誰もが生きるほどに、たくさんの出会いと、同じ数だけの別れを繰り返す。それは時に私たちの背を押したり、途方に暮れさせたりする。そんな時、この曲を聴けば、胸に響く不思議な懐かしさと一緒に、明日への希望が胸に溢れ出してくるはず。例え、立ち止まっていても、前に進んでいたとしても。SINGERS GUILD 初参加、小田原友洋の繊細かつ力強い歌声に乗せて届ける一曲。

小田原友洋

SG1106-002
Written by miyakei
Composed by DAICHI, Angus Costanza
Track produced by Angus Costanza
(C) 2011 Nichion Inc./The Kennel AB
(P) 2011 SINGERS GUILD Inc./Angus Costanza

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