シンガーズ・ギルド待望の洋楽ライン第2弾!キラキラ感たっぷりの美オケに透明感あふれる爽やかな歌声。まさにAIR SUPPLYやCHICAGOといった80sの巨人を彷彿させる極上バラードは、時代がグルッと回った今ではむしろ新鮮かも!?そういや昔はAORなんてジャンルもあったりしたもんだ。作曲家として多数のヒットに絡みつつ、自らもシンガーとして活躍するスウェーデン出身Andreas Stoneの作品。

ANDREAS STONE

SG1107-002
Written by Dimitri Ehrlich
Composed by Andreas “Stone” Johansson
Track produced by Andreas “Stone” Johansson
(C) 2011 SINGERS GUILD Inc./Roastinghouse Music AB/
Shapiro, Bernstein & Co., Inc
(P) 2011 SINGERS GUILD Inc./Roastinghouse Music AB

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この作品のデモが上がったとき、発表すべきか否か正直悩みました。ピアノだけが奏でる静かなバラード。そして、自らの体験を元に綴られた赤裸々な感情。「私たちには唄うことしか出来ないから」そんなセリフが枕詞のようになっている今、どうやってこの曲と向き合えば良いのだろう?そんな悩みに答えをくれたのは、レコーディング中のアーティストの姿でした。
MONOLOGUE=独白。この歌を、いま、ここに置きます。

HOEN

SG1106-001
Written by HOEN
Composed by Andreas Johansson, Grace Tither
Track produced by Andreas Johansson
(C) 2011 SINGERS GUILD Inc./Roastinghouse Music AB
(P) 2011 SINGERS GUILD Inc./Roastinghouse Music AB

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